ぜんぜーんぜんまい。 まわーるかぎーり。
ほんとうに歌があたまから離れなく なっちゃったよ。 ともかが肉だんごを4こ、串にさして、 必笑だんごけーん、と踊っていたの、 すごいかわいかった。
なおきくんには算数のてすとを つくってあげました。 12+8とかなると難しいみたい。 10ずつのかたまりの概念が まだとらえにくいみたいですネ。 それでおしえてあげようと声かけたら、 「だまっといてっ」とかいって、 一生懸命もんだいに見入ってるの。 おおお、すごいよぉ。
夕方になるとなんでこんなに やる気がでなくなるんだろう。 昼まではふつう、、、だったのに。 夕方4時以降のたばこが苦痛でならない。 そうしたら、なんだかもう 目の前の仕事だけじゃなくて、 なにもかもどうでもよくなってしまって、 ああもうほんとにいやだ。 なんでこんなに気にかけていたんだろうって、 ぜんぶ流してしまいたくなる。 明らかにこの時間帯の場面になると、 スイッチが入ったみたいにそうだ。 パブロフの犬みたいだ。 いやな空気を自動的に発生させてしまう。 ・・なんとかしないと。。
嵐のまえの静けさ。 風はまだ吹かない。
どんなときだって、 自棄になってしまって ひとにいやな思いをさせてしまうのは いやだ。それはわかってるのに。 相手が、どういう状況で、立場で、 予想し得るあらゆる可能性を洗い出して、 それが<どんなとき>でも、っていうこと。 今思えばむかしにいやな思いさせて しまったなぁ、とゆうひとだって 何人か居る。その上に立っての今で、 <わかって>いるつもりなのに。 繰り返したくないって、 小さくこころに思うことなのに。 繰り返してしまったら、 自分で自分がいやになるだけだよ。。。
|