| 2008年08月14日(木) |
女子ポーランド戦+「舞一夜」 |
外出していて途中からしか見れませんでしたが、オリンピックになって最も女子でエキサイティングな試合だったと思います。 素晴らしいパフォーマンスでした。 ポーランド監督はあのボニッタ。 データと作戦の鬼です。 これに勝てたということは選手の底力と集中力が勝ったということで、女子の底力を見せつけてくれました。 3-1で勝ってても不思議じゃない展開でした。 トモさんがスタジオにいたのも素晴らしかったです。
夜、MD氏が招待券を見事当てお誘いしてくれた「遙か」舞台版を観て来ました。 元ネタが1だしと思ってそう期待はしていなかったのですが、結構面白かったです。映画を観てなかったのが幸いだったかも。 予想外にぼろ泣きしてしまったのですが、別に遙かのキャラがどうこうじゃなくて、季史とあかねの関係に同社の銀髪の剣士を思い出してしまい、ドツボにはまって思い出し泣いていたという・・・邪道です。すいません。 ていうか、こんなに私アリオス好きだったんだなあ、としみじみ思ってしまいました。 だって最後にCDドラマ聴いたの何年前だ? それ以来接触してないのに。我ながらスゴイ。 あーいやいや、舞台ですね。 小天狗ちゃん上手でしたし、結構笑えたし、アクションがよかったし、挿入歌よかったですね。あかねと季史が歌ってたやつ。 あんまりあかねが逆ハーレムって感じじゃなく、八葉との距離感もよかったかな。天真くんはやっぱりどの媒体でもかわいそうです。 年齢設定的に仕方ないとは思いますが、あかねの性格がめんどくさい(苦笑) 特別扱いされたいのかされたくないのか。この矛盾が、ああ若いなあと思いながら観てました。 でも、全体としてよかったですよ。面白かった。頼久さんが時々何言ってるかよくわかんなかったですけど。
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