| 2007年04月02日(月) |
GS 1st Love日記8 |
姫条くんをときめき状態にしてからしばらく鈴鹿とばっかりデートしていたが、なかなか待ち伏せ→海岸イベントが起きないため、3年目GWに鈴鹿と連日デートしたところ親友化に成功。 しかし、パネルが埋まらないせいか親友告白EDは失敗。 追加会話で「このまま終わりそう」は出たが、教会前二択は出現せず。やはりキーになっているのは、パネルだと思われる。 親友化してからは可能な限りデートもして、スキンシップもしていたのだが・・・。やはりある程度パネルを埋めてからでないと、親友になってからでは好感度が上がりにくくなっているのかも。 本命(親友)と対抗とにそれぞれいい顔してると(デート断らないとか)ただの二股になってしまうのか、両方ときめきでなくてもイベント起きたという報告もあり、親友イベントの起きる条件が今ひとつ不明。 姫条は頭撫でると喜ぶ甘えっ子である。 親友モードでの会話が切なくて惚れ直した。 デートの電話をかけたとき「俺を誘てる場合ちゃうやろ」(苦笑まじり)。 デートで好印象だったとき「次はちゃんと本命誘わなアカン。な?」(伏目がち)。 こっちだって、本当の本命はアンタなんだ!と叫びたい。きゅっと切ない。 本当に親身になってくれてるのに、ときどきひどく傷付いた心を押し殺しているのがわかって、すっげえ可哀想。 特に「男の人が何考えてるか知りたい」と言ったとき、 「自分、真っ白すぎんねん。俺の腹ん中見せたらびっくりすんで」 どこかで聞いた。 確かに聞いた。 「君は変わらないね。綺麗で、まっすぐだ。だからわからないのかな。オレはね、君が思っているよりずっとひどい人間なんだ」 洗濯奉行だ! 「腹ん中」では何をどうしたいのか。どこまでしたいのか。というワクワク感はさておき、このかぶりっぷりに更に萌え。 GS三強の名に恥じない。 氷室先生は全く相談役の任を果たしておらず、むしろ「笑いを取る」だけの親友モードになっていたが(告白は別)、まどかくんは親友モードにどんぴしゃなキャラである。海岸で「もっと早く言ってくれたらよかったのに。好きな奴おるんやろ? こういうときこそまどか兄さんの出番やで。頼ったって、頼ったって!」という彼が大変に痛々しい。もう明らかに「好きな子のことだから気づいている」感丸出しだった。ああ、可哀想だー。 また、置鮎さんの声が新録のためいい感じにこなれてて包容力がある。 景時親友モードがやれたら萌え死にしても悔いはない。
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