| 2006年07月10日(月) |
ファンタスティックフォーチュン日記3 |
■アルムレディン×ディアーナ 最初は選択肢に失敗して女王になっちまいました。 いや、だってあの状況で「ついていく」って言えないんですけどふつー。時間稼ぎの嫁入りの最中に逃げ出しちゃった訳ですよ? 戦況わかんないのよ? ついてけねえだろうよ。 ということで敵宣言されて別れた直後にシルフィスとメイが・・・。 おめーらタイミング最悪だYOー! 間に合ってねえYO! アルムレディンはやさぐれ王子でいい感じです。
■セイリオス×ディアーナ 兄妹タブーに挑戦する乙女ゲー! だと思ったら、ラブコメ王道「血の繋がってない兄妹」オチでした。 愛の逃避行はいいんですが、クラインはどうなるのですかお兄様・・・。 アルム失敗したときに「何故にディアーナが女王?」と思ったんですが、それってセイル兄さんが結局王座に就かなかったってことでしょうか。
複数ヒロインシステムは結構面白いと思います。相手によって初対面の態度が違うキャラが多いし。 しかしその後の恋愛育成SLGに引き継がれなかったところを見ると、やはりプレイヤーとプレイヤーキャラの距離感が問題なのかもしれません。
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