| 2006年03月25日(土) |
運命の迷宮日記2 景時ED |
思いきってここまでやっちゃいました。 まずは一周目の続き。三章後編、プロモで流れたあの景時のスチルに本気で動揺しました。わ〜!景時ぃぃー! 「血まみれになっても離しはしない」なんて言ってごめんよお。ほんとに怪我するなんて思ってなかったんだよう(泣) 意味深な「君が君に戻れてよかった」が気になります。 しかし、弁慶が手当てをして病院に行った気配がないのは保険証がないからでしょうか(笑) この段階で、迷宮の謎にものすごい嫌な予感を抱きました。これは「運命の墓場」で、時空跳躍をやりすぎた神子のせいで生まれたのでは?と。 もう一人の、プレイヤーとは別の神子がいてそれがラスボスだったりして・・・とか。 不安になりつつリズ先生を追っての研究棟で少々詰まりましたが、なんとか突破。 あ、荼吉尼天だったのか、と拍子抜け(笑) 考えすぎでした。 自分を刺した神子に八葉が言葉をかけるシーン、景時のあまりの切ない口調に胸が痛くなりました。 一周目のEDを見て(思ってたよりシナリオの量少ないですね)、景時の蜜月イベント3の声つきを泣きながら見て(笑)三章からやり直し。逆鱗なくても時空跳躍しちゃうんかい。まあいいけど。 で、「雨の中の決意」でまた「うわあん!(泣)」 ちなみに十六夜ルートのとき、あまりに腹が立って「思い残すことがないんなら私が斬ったろか」とか思ったのも反省しました(笑) ごめん景時・・・ 「対立」では「オレは帰らなくてもいい」って感じの台詞を見て、また迷宮へ。 終章の絆の関イベントはとても景時らしく切なかったです。「卑下すんな!」と叱っておきました(笑) で、荼吉尼天戦後。 ・・・むちゃくちゃカッコいいんですけど。 誰ですかアンタ。これがあの「一緒に逃げてくれ」と言ったヘタレ奉行でしょうか。 まあ、「従わない」っていうんなら敬語使うなよ、とか、結局帰んの帰んないのどっち?とか思いつつ、とにかくカッコよかった! そうなんだよ、こいつ本当はカッコいいんだよ! 自分でそう思ってないだけで。 しかもちゃんと言ったよこの人。「好きだ」って。初めてですよ! 「いつか」じゃなくて今言えよ、とも思うが(笑) 景時はあまり女の子の外見に言及しないところがいいよな、と思ってたのですが、今回はドレスとか水着とか褒めてましたね。景時なので素直に受け取っておきます(笑)
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