| 2005年11月26日(土) |
グラチャン男子 中国戦 |
出だしが良かったので安心してたら、2セット目はハイライト。こりゃ落としたな、と思って、いや〜な予感が。中国戦はな〜OQTの天王山だったからな〜。このチームはミスも多いけど、乗せると恐い。4セット目の連続デュースは心臓に悪く、落とした瞬間ぶゎかやろお!と叫びそうになりました。もうダメだと思いましたもん。 田中ジャパンだったら、前の失セットを引きずって負けてたでしょう。間違いなく。 でも、今回は勝てた。あたしゃ力抜けてもうなんつーか、ああ良かったなあ〜と。 レシーブがすごく良かった。相当練習したんだろうなあ。チームの雰囲気もいい。誰もうつむかない。荻野キャプテンのおかげでしょうか。一番顕著なのは、齋藤の表情が去年とは違うこと(笑) アスリートらしくなったよな(笑) なんか、宇佐美と甲斐、山村が中国から勝ちを取れてよかったなあ、と思うわけです。あのとき見てた身としては。 明日・・・は、ま、勝てないでしょうが(苦笑)食い付いて欲しいです。
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