| 2005年07月17日(日) |
ワールドGP キューバ戦 |
もったいねえええ! 5セット、最大4点の差をつけておいて負けるかフツー!? 今日は全体に動きもよかったし、テンさんのトスが割と散っていた(ブロードとかかなりアンテナ寄り)し、ブロックもちょこちょこ出てたんで、行けるかな〜と思ったんですけどね〜。 4セットは詰めの甘さが気になったものの、まあ仕方ないとしよう。しかし、5セット11点から何故かレシーブが悪くなってしまって、勝つ気あんのかよ、みたいな。イヤ、ユウがねーすっかりサーブトラウマになってるみたいで痛々しいですけども。顔色真っ白になってたし。 欲しいところでシン、のパターンは定着してきましたね。予選ラウンドから決勝ラウンドまで、攻撃が一番安定していたのはこの人じゃないでしょうか。 私は昌ちゃんのタイムアウトを取るタイミング、いっつも1点遅いと思うんですが、どうでしょう? 4点差じゃなく3点ビハインドで、同点じゃなく1点差に詰め寄られたところで、取るべきだと思うんですが・・・。まあいいんですけど別に。 客席にトモさんがいましたね。セリンジャー監督の後ろに座ってました。まるでサブのメンバーのように、真剣な顔で見守っていたのが萌え(笑) ついでに葛和監督の「いやー解説のしようがないですねー」「解説できませんねー」「すごいすごい」「ラッキー」といった全然解説者の意味がないコメントが面白かったです(笑)
ワールドリーグ決勝のブラジル×セルビア・モンテネグロを録画したつもりで、できていなかった。ショック。グルビッチ兄が好きなのよ。
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