| 2002年11月06日(水) |
REDRUM特別編と宴の後 |
今週はSUGIちゃん祭ですかいな(笑) 稽古風景とインタビューが楽しい特別編でした。前回あれだけ散々に言っておきながらやっぱり見る(笑) だってSUGIちゃんなんだもーん。ダイジェストだと、相変わらずちょっとこれは、な点も色々ありつつ、一応ちゃんとまとまって見えました。んーつまりアレですね、「4話は長い!」ということだったようで(笑) しかしインタビューのSUGIちゃん、物凄い眠そうでしたねえ。キツイスケジュールの間を縫っての撮影だったのでありましょう。ところで岡本健一と同い年と聞いてびっくりしたのは私だけではありますまい。SUGIちゃんの方が絶対年下に見えるよなあ。
さて、ライブ後恒例の一人反省会(と言ってもまあ、色々考えずにいられない性質なだけ。鬱陶しいのが嫌いな方は読まない方がいいです)。 何でSUGIちゃんのライブであんなにLUNA SEAのことばっかり思い出しちゃったんだろうなあ、と考えて思い至ったのは、早瀬がそもそもLUNA SEAの曲を好きになったきっかけが「ROSIER」のギターソロだった、ってことで、LUNA SEAの曲=SUGIちゃんのギターの音というイメージがかなり強く刷り込まれてるんだろうな、と。最初はRYUとSUGIちゃんしかわかんなかったし(笑) えーと、なんか、言葉が悪くて申し訳ないんですが、Jさんのライブの快感て、こう・・・男性的オルガスムスって感じかな、と個人的には。がーっと上り詰めて、発散して、ああいい汗かいたなあ、みたいな(笑) いや、あくまでもものの喩えですからね、当たり前だけど(笑) で、SUGIちゃんのそれって割と、ぐるぐる揺られながら回って上っていって、女性的オルガスムスというかな(笑)発散していい汗、というものではなくて、微熱のように名残がある感じ? 別に私がJ×SUGIだからって訳じゃないんですけど(それもあるか/笑)なんか今回はそういうふうに感じましたね。 うーん、12月の赤坂にも行きたくなってきたなあ・・・。
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