| 2005年12月25日(日) |
『マイノリティ・リポート』 |
フィリップ・K. ディック (著)
映画公開時に予告等を見て、なんとなく これは映画より原作の方がおもしろいんじゃないだろうか と思って買ったまま放置していた小説をやっと読みました。
いや、結局まだ映画のほうを観ていないから なんとも言えないんですけどね。
とりあえず小説の方はすごく面白かったです。 これは短編集なので他の作品も入ってるのですが、他のも楽しみました。 SFというジャンルは読み慣れていない汐ですが、またこれを機会に…。
相方のDVD棚を漁ったのですが出てこなかったので、 映画版のほうを観る機会は無さそうです。
|