いつだって誰かにつかの間のしあわせととてつもない絶望を与えることしかできないわたしの存在はなんだろうと思わせるような景色だったのだから仕方がないほんとかうそかなんてたいした問題じゃないんだ記憶と事実と感情は お互いにリンクしていくらでもねじ曲がるのだから