ここ数日のハナウタは、 ポケビの『Yellow Yellow Happy 』。 頭から離れません。
何故か毎回 ♪誰もほんとのことなんて教えてくれない〜 という中途半端なところから歌い出し、
♪もしも生まれ変わってもまた私に生まれたい〜 のところまで来ると「…そうか?」と 心の中で突っ込んで終了しています(ぉぃ)。
ポケビは結構、好き。 二枚目のアルバム、買ってみようかな。
ほんとのことを教えてくれないのは、意地悪じゃなくて 誰もほんとのことなんて知らないだけだということ悟る。
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お母さんが入院することになった。 精神科・神経科のほうで。
月曜の朝から一緒に入院先へ付き添うのだけれど、 お母さんは「日曜の夜から泊まりに来て、 月曜の朝そのまま一緒に行ってほしい」と言う。
母は、日曜の夜あたりに精神的な限界を迎える 予感を感じているようで、こう言う。
一人でいると、また救急車で運ばれてしまうかもしれない。 でも、楓菜がいてくれたら月曜の朝まで大丈夫な気がする。
私は正直言って、母と二人で一晩過ごすことは 身の危険も感じるから怖いしイヤだ。 また狂って包丁でも持ち出されたら、勝てるかどうか。
なので「日曜の夜は友達と会う約束をしているから」 と言って何度も断ったんだけど、 「そうか。イヤなのね。私と一緒にいるのはイヤなのね」 としつこく言われ、やや根負け気味でしたが。
彼氏に「…日曜の夜から泊まってくるかも」 と報告すると、許可が下りなかったです。
「それは、ダメ。何かあったら困るから。危ないから。 遅くなってもいいから絶対にこっちへ帰ってきなさい」 と強く言われました。めずらしく。
うちのカップルは、外泊を含むお互いの行動には まったく関与しない関係で超自由なので。 そういうことを言われるとは、かなり心配されてるなぁ。
「ほんとは携帯の電源も切っといてほしいくらいやけど、 そういうことはあんたにはできないだろうから…」と。
そんなわけで、心を鬼にしてもう一度断ります。
行って、殺されても後悔するだろうし。
行かなくて、自殺なんかされたら 「私が泊まっていれば制止できたかもしれないのに」 と、やはり後悔するんだろうけど。
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ハイ、ただいま。酔っ払い参上〜♪
会社の飲み会でしたっす。
しこたま飲んできました。 汐の“しこたま”は紙コップ一杯ですがね、えぇ。
いいの。それで酔っ払いまくりだから。 んで、心配されまくり。もちろん返事は、
「ぜんっぜん、らいじょうぶ☆」(千鳥足で)
まぁ、そんなわけで。今日は飲みたかったのですよ。 悪酔いしたかったのですよ〜。あははーん。
んじゃ、お風呂入って酔いを深めて寝るとします。
ではでは。
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