笑う角に光りあれ
...オレステス・デストラーデ
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ここ1ヵ月家に帰っておらず - 2006年07月04日(火)
毎日が滑り落ちるように通りすぎていくのを、ただ傍観するしかできない虚無感。
完全に波から取り残されてしまい、最終グループの姿形さえまったく見えないんだが、どうしたもんだか。
何もしないことは、何も変わっていないことではなく、確実に、自分の首を絞めていることである。
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