笑う角に光りあれ...オレステス・デストラーデ

 

 

冬の匂いを引き裂いて - 2004年09月26日(日)

月日が流れるのは早いもので、今日で夏休みは終了。
明日から「いつもの」毎日が始まる。
おそらく、自分の人生の中でやりたいことを何個も並列してできる本当に大切な時期なんだろうな。
今しかできないことは、何から何まで全部やってみたい。


夕方、久しぶりに四条に出かける。
帰郷した際に、僕の哀れなスニーカーを見ながら5000円を渡してくれたお婆ちゃんの期待に応えるべく、いろいろと靴屋さんを見て周ったが、あんまり自分の欲しい靴はなかった。
また、来たるべく厳寒の京都の冬を越冬する暖かい服も探してみたが、こちらもあまりいいものがない。
ってか、京都に来てからどこに行ったら安くてかっこいい服が売っているのかわからず、非常に困る。
もし東京にいたならば、迷わず高円寺に足を運ぶのだけれども。


明日はサークルの定期演奏会。
etwas neuesの新曲を2曲披露する予定。
ギターを片手に一人で歌うのは、さぞかし緊張するんだろうな。


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ありしの君へ  未だ見ぬ君へ

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