笑う角に光りあれ...オレステス・デストラーデ

 

 

「京都には品性を感じる人が多い」by谷口健 - 2003年08月04日(月)

明日からサークルの合宿が始まるので、僕の第二の故郷小豆島に3泊4日行って参ります。
で、今日は色々とCDケースにお気に入りのCDを詰め込んだりする作業をしていました。

早速12枚ピックアップ(瀬戸内海の小島に持って行きたい12枚)
bloodthirsty butchers / kocorono
bloodthirsty butchers / yamane
boads of canada / geogaddi
eastern youth / 感受性応答セヨ
euphoria / floral dew
envy / 君の靴と未来
mono / one step more and you die
my bloody valentine / loveless
the postal service / give up
the replacements / all shook down
spangle call lilli line / or
v.a / 極東最前線

って書き上げてみれば何の新鮮味もない12枚ですが、常に何かを補ったり、発奮させたりしてくれるCDたちなので、非常に頼りになりますね。


さて、昨日はメトロにfOULを見に行ってきました。
セットリストは坂商らぶに書き込んでしまったのでそちらを参考にして頂きたいのですが、久々のfOULはやっぱりよかったです。
ライブは、“アシスタント”からの重めの曲で始まったのですが、やっぱりCDよりも遥かに立体感がありましたね。
途中、ドラムのヘッドが破れるという大アクシデントがあったりして、終演時には0時を軽く回っていたのですが、シェルターでも味わったことのないような驚異的な盛り上がりでしたよ。特にwax&waneが!


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ありしの君へ  未だ見ぬ君へ

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