笑う角に光りあれ...オレステス・デストラーデ

 

 

黒 - 2003年04月22日(火)

日記の書き方を変更。
図書館じゃ永遠にリズムを掴めないことが分かったから。
これからは、毎晩自分のPCに日記を書き込んで、翌日フロッピーにコピー&図書館でペーストって作業をしよう。
少しはマシになるはず。


最近、自分が死んで葬式が執り行われている場面を空想していることが多い。
やつれ果てた両親の姿と、沢山の昔からの友人達。
一番仲のよかった友人が涙ながらに弔辞を読み上げて、何故か僕が生前作成していた曲が流れ始めて、参列者全員が号泣。
棺桶の中から必死に参列者の数を数えている僕。


ダメだ。


きっと、きっと、きっと、いつか
きっと、きっと、きっと、いつか
きっと、きっと、きっと、いつか
きっと、きっと、きっと、来ない





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ふりだしへ
ありしの君へ  未だ見ぬ君へ

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