外ではアコギとヴァイオリンのセッション中 - 2002年09月30日(月) 4ヶ月間も書き続けていた論文が、やっとこさ完成した。 やり終えた充実感と共に、これにかかっている大きな将来みたいなものも 感じる。 見直せば、見直すほどに、納得がいかない。 愚直に愚直に攻めながらも、どこか形式にはまっているような気がして、 好きになれない。 自分の語彙力の貧弱さ、描写力の浅はかさは、十も承知だが、 なんかこの形式みたいなものが気に食わない。 誰もが理解できるような文章を書くのは1つの常識だが、 あくまで、食い付きたくなるような、 挑発的な、断片的な文章を書いていきたいなぁと、 私は思ったり。 腰痛が痛し。 -
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