笑う角に光りあれ...オレステス・デストラーデ

 

 

蹴り上げた砂塵が、頭に降りかかる今日この頃 - 2002年06月13日(木)

疲れが溜まってきているようで、
全てがヤケクソになってきている。
頭の中でモヤモヤと、吹っ切れないものが、
いろいろ、いろいろ、舞っていて、
どこにも根をはれなくて、
結局この生活が、きっと未来に続いているんだろうけど、
やっぱり一寸先は闇の中かもしれなくて、
自分も結局、舞っている。
夢の世界は距離のない現実。
夢こそが現実。
主体と客体の間に何もない、そこも世界。


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ふりだしへ
ありしの君へ  未だ見ぬ君へ

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