非日常的日常
nao



 絶体絶命?

うちの会社の上司に呼ばれて・・・。

「きのう見てたけど。あなた相当腰にきてるわね。これから夜勤とかあるし、この仕事は無理じゃないかしら?」

(/||| ̄▽)/ゲッ!!!
また病気のせいで首ですか・・・・・。
「いやです、辞めたくありません。がんばりますから」
「気持ちはわかるんだけど、会社はあなたのためにあるわけじゃないのよ」

とにかくもうしばらく様子を見てもらうことに。
副主任も同席してたんだが、その後の勤務も相変わらず厳しいチェックが入る。
一瞬むかつくが、考えてみれば伸ばそうと思わない相手に注意はしないわけで。
なので、副主任は少なくとも辞めない方向で指導してくれてるんだとありがたく思わねば。

ついでに上司のもう一言。
「腰がだんだん疲れてきて、痛いのに隠して痛くないふりしないでくださいね」
Σ(゜∇゜|||)はぁうっ!

「あ、あったりまえですよぉ」(誰が守るかそんなこと)
一年更新が、二ヶ月更新になってしまった。
とりあえず二ヶ月はいられるわけだ・・・。
情けない・・・。
ヘルニー、お前が憎いよ。

2006年06月13日(火)
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