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■ いつからだろう?
自分が必要とされてないと感じたり、無力であると感じたり。 私がいてもいなくても、どうでもいいんだと感じたり。 そのジレンマを、空虚さを、血を見ることで埋めようとしたのは。
管理人失格と言った人もいた。 私はほんとに失格だろう。 少し振り返り、初心に戻り・・。 そして道を決めよう。
今は温かい流れる血が、一番リアルだ。 傷がふさがらず、いつまでも流れていて欲しい。
誰にも必要とされない、この生贄の血を。 いつまでも流したい。
今確かなこと。 それは、自分が死に向かって生きてるということ。
2005年04月08日(金)
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