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Do Say Funk-a-lismo!
出来るかどうか微妙な情勢になってきました。
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ええとですね、ファンクなあいつらの10周年記念日 その日は、県士会という県のリハ専門士の集まりの 総会の日と同じだったんですね。
しかしファンクな女月間を謳った我は 総会を跳ばしてFunk-a-lismoする予定だった。 だってFunk-a-lismoはこの日しか無いわけで。 総会はこれから年に何度か出るんだから だったらFunk-a-lismo!を堂々と取ろう。と 息巻いていたわけです。
しかし、この顛末。 私、同じ県内で再就職先を探す身なだけに 欠席したらまずいかなぁ…どうかなぁ…。
エエイこんな時こそFunk-a-lismoしたらなかんのに!
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急速に、再就職先の話が出ています。 昨日の学校の先生からも 職場の先輩からも 果ては何とまあ!という方からも 紹介を受けた所です。
今の職場からさらに山に入る。 コンビニと無料野菜売り場以外何も無い。 でも温泉の泉質は良い。 割とゴージャスなジムが近所にある! 陸の孤島とまではいかない。かろうじて地続き。 実家から車で30分(近いな)。 独身寮あり(でも実家には帰りたくないの)。
薦められた理由→…とにかく超地元じゃん!
紹介されてる方々が、方々なだけに 一度名乗りを上げたら引き返せないんじゃ…? てな及び腰でウジウジしていたのですが。 彼是悩んでも仕方が無いので、 流れに身を任せることにしてみた。 明日、見学依頼の電話をしてみることに。
地元の方に「先輩は(この職場)検討してますか?」 と聞いてみたところ 「いや、ワタシはあまり…。」 前述したような陸の藤前干潟(=田舎)なのがネックか それ以外に、何か別のネック項目があるのか 気になるところだけど…。
「給料は安いよ」と忠告を受けました。 …つぶれるよりはマシです(嘆)!
「ひとまず、見学行ってらっしゃい(先輩一同)♪」 何だか、外堀を埋められた心境です。 いや、ありがたいんですけど。
2006年06月13日(火)
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