謎は解いてもいけないし



こう暑くちゃ

2004年07月27日(火)

どんな日常生活してるかも忘れてしまうよ…(T^T)
なにしてたんだっけ? あ、仕事に行ってるんだっけ。てなカンジ。

夏コミのカタログ買いました。
すっげー……重い……
御手洗サークルは、ええと、4・5サークルくらいあったかな?(笑)
又市ともハガネともコナンともガンダムとも一緒なんだー。きらきらきら…。(いったいなにしに行くんですか・笑)
それにしても、この時期はみんな本創っててサイトをお休みしているところが多くて残念。いや、ひとのこと言えませんが!

後輩が京極の同人誌3冊貸してくれました。CPは京極x関口。
なんで借りることになったか皆目覚えてないんですが…
ただ最初、内線者にTELを繋ぐとき彼女はこう言ってました。
「関ですね? XXコーナーに替わります」
そしてひとりごとで「関君関君関口巽〜」と言ってましたよ。
で、つい耳にしてしまったので、xxちゃん、それって京極…って言ったら、へへへーって笑って。んで、もうなくなっちゃったけど、ここのウラにあったショップで京極の本、買ったことあるんですよー、とか言い出しましてね。そこで買ったとなるとそれは同人誌なんですけど、そのとき見せてって言ったのかなあ……それが謎なんだ。
それよりも会社の先輩(ワタシ)にいきなりそんな話を始めた後輩が恐ろしい。
なんで、わたしに???
そういや、前に辞めた後輩もわたしにボーイズ本を貸してくれたなあ…。
なんで、わたしに????
わたし、そんなにそういう本好きそうにみえますか。
もしもし。
で、まあ、読みましたよ。わたしにいわせればライトな同人誌だ(笑)
さっき、読んだよってメールしたら、来た返事は。
「良かった、キモチ悪いって言われたらどうしようかと思った」。
あのー(笑) そんな本、先輩に貸すんじゃありませんよ(笑)
なーんて。
いや、どうも、彼女はまだ、こっちの世界じゃありませんな。
わたしの正体を知らずに貸してくれたんですな。
ああ、どうしよう。どこまでばっくれようか。
しろうとさんは中途半端にバラすと怖いからなあ……
というわけで、いまのところ、こっち方面はないしょです(笑)
しかし、どうして直美ちゃんはぜったいにバレないのだろうか。
不思議だ。
わたしのどこが本貸してみようかって見えるんだろうか。謎だ(笑)
しかるにわたしは会社では有能な従業員です。えっへん!
XX受けなんて描いてません! ええ、もちろん! えっへん!(←壊)


ということで、仕事ネタ(笑)
若いおにーさんからのTEL。
「ちいさいせんとうきかったんだけど」
小さい戦闘機!
いったいどこで売ってたっけ!?
クラフト?
サイエンス?
ドールハウス用なのかしら?
それとも工作キット?
買ったんだけどってことはこれから不良品だったってことになるのよね?
どこっ
どこのフロアなのっ
そんなんわたしが欲しいわっ
ということを一瞬にあれこれ考えながら、わたしは聞き返しました。
「戦闘機?」
彼はまったく動ぜずに答えました。
「扇風機」

…………。
あ………。
小さい扇風機でしたか………。
不良品は不良品だったんだけど……
動じないか? ふつー戦闘機と間違えられたら。
リアクション持とうよ、おにーさん……
なんか間違えたわたしが寂しいよ……
ぐずぐず。
なーんて、すべて自分のせいですが、思わず爆笑しそうでした…
自滅するわたしを呆れて見つめる直美ちゃんの目………
はっはっはー! えっへん!(なんだそりゃ)

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sachi [MAIL]