詩の朗読会<ぐるぐる詩の輪> が本日開催されるとの情報を得、覚王山「喫茶jaaja」に沙羅とともに出掛ける。 <沙羅双樹ふたたび>で「夢の島」(どんと)を演奏。また、マサルさんが死の直前に残された言葉に触発され、沙羅が作った詩を朗読。 参加者はさほど多くはなかったが、日曜の昼下がりのまったりとしたひとときであった。