水曜夜は、星ヶ丘「Slow Blues」の「生音クラブ」。今日も、バックパッカー・ギター他を持参して、いざ弾き語り&セッションへ。弾き語りタイムでは、まず井上陽水「東へ西へ」を夏撃波バージョン(「現代劇」風→「能楽」風→ラップ調→オーソドックスな歌い方、と歌い分け)で軽くかまし、次にさだまさしの「飛梅」で今の季節を歌い、最後は日本語ブルース、憂歌団「嫌んなった」で締めた。 どんなに疲れていても、「Slow Blues」で歌えば、気分は最高だゼ。