本日の感想文。

2004年06月11日(金) シャワーを浴びているときに

シャワーを浴びているときに、突然男の人の声が!
(@@; ど、ど、どうしたんだ!

とても焦りました。
だんなとなにやら話していて、シャワールームのすぐ横を通っていって、どきどき。
だって、フランス語わからないんだもん!

どうやら水道のメーターを見に来たらしく、そのメーターというのがトイレにあったのですよね。
そういえば玄関前に張り紙があったのだけど、なんせ読めないから……。
本当に苦労します。

だんながいて助かったけれど、家に入れる前に私にひとこと声をかけてくれい!
そのまま知らずにすっぽんぽんで外に出たらどうする?
……つまり、普段はやっているのね。私。(^0^;
「いや、俺もトイレに入ろうと思っていたところで焦った」
入っていたら、検針できなかったというわけで。

とりあえず、ほ。

そして、夜のこと。
いつものように小説を書いていたら、夜中の3時に外で大声を上げている人が。
しかも若い女の子らしい?
そのうち、ドアをどんどかたたき出して、いったい何事???
声の感じからして、へんな人ではなさそうだけど、時間が時間だけに尋常じゃありません。
ちょいと怖かった。
あまりにどんどんがうるさいので、誰かが起きて話を聞いたらしく、しばらくその人と話した後、どこかへ行ったのか、静かになりました。

私の想像……。
恋の痴話喧嘩。ストーカー。やつあたり。
でも、もしかしてナンバーロックを忘れて家に入れなかった夜遊び少女かも?
「おかあさーん、あけて、あけて!」
だったかもしれません。


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