| 2003年10月05日(日) |
さんまよりもちゃんちゃん焼? |
さかのぼり日記でございます。(^−^;
この日は【時無草紙】の志麻ケイイチさんと【幻想は一夜だけ】の沖美沙都さんほか、志麻さんのお友達やら、奥様のお友達やら、後輩たちやら、よくわからない人々も交えてのさんまパーティでした。 (よくわからないって、志麻さんはなつっこい人なので、大人数でわいわいになり、初対面の人も多いってことです)
炭で焼いたさんまが美味しいのは言うまでもありません。 しかし、ちゃんちゃん焼きにはやられました。 ホットプレートを使ったのですが、美味しかったです。
ちゃんちゃん焼は、鮭の上に野菜と味噌をのせて焼き、ぐちゃぐちゃにほぐしてから食べるのですが、見かけは汚いけれど、美味しいです。 北海道の料理として紹介されていますが、私はテレビではじめてしりました。 どうも漁師料理で局地的なもののようです。 でも、これはやみつきですよ。
作り方も簡単。 鮭の半身を鉄板で焼くのですが、キャベツやネギなど野菜をたっぷり乗せ、あわせ味噌を掛けて蒸し焼きするだけです。 野菜は、これでもか! ってほど乗せること。これが肝心。 たっぷり野菜も取れる美味しい焼き物です。でも、一人では寂しいかも? (^−^; 是非、お試しあれ!
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