| 2004年09月04日(土) |
三種混合3回目&8か月検診 |
今日から次の週末まで夫は夏休みである。 休みの間、もぐちゃんといっぱい遊んでもらうために、用事は早 めに済ませようということで、午前中に三種混合の3回目の注射 と8か月検診を一緒にしてもらおうと、近所の産婦人科に行った。 空いているし、病気の人はあまり来ないので、予防接種や検診に はいいかもと思っていた。 本当は、検診は、かかりつけにしようと思っている小児科に行く 方がいいのかもしれないが、わたしは産婦人科の医師が気に入っ ているのであった。 まずは、8か月検診。 体重は8.7キロ。身長は69.7センチ。 いろいろ触診して、おちんちんを見て、一回も剥いていないんだ ねと言われた。 そして、もぐちゃんのおちんちんをむにゅっと剥いたのだった。 「ちょっと痛がるかもしれないけど、これくらいまでときどきは 剥いてやってくださいね。お風呂の時とかにね。」と指導された。 最終的には、「はい、順調ですね。」とひと言。
それからちくんと注射をされて、ちょっとだけべそをかいていた。 やっぱり、飴をもらえた。(笑)
帰宅して夫に、おちんちんをたまに剥くようにと言われたことを 告げると、そうか剥かれたのかと笑った。 二人でおむつ替えの時に、もぐちゃんのおちんちんをしげしげと ながめ、先っちょが赤くなっているのが痛そうだねと言い合った。
もぐちゃんの成長は、今のところ全く心配はなく、心配なのはこ の母の育て方と母自身だなと思うのだった。
週末のはしゃぎっぷりを見るにつけ父の役目は遊びだと思う(市屋千鶴)
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