今日は、子育てサロンというものに参加してきた。 市の社会福祉協議会で開いているものだった。 10時過ぎに行くと、今日は参加者が多いのか、入り口にはもう 靴が溢れていた。 受付して、名前と年齢(月齢)を書いた紙をもぐちゃんの背中に 貼付けて、部屋に入った。 今回は、小さな子が少なかったようで、うちが一番小さいようだ った。あとはおすわりができる子から上だった。 保健師さんにかわるがわる抱っこされて、なんだかご機嫌な様子。
しかし、同じくらいの子供が少なかったので、お母さん達と話を するきっかけがなかった。 結局いつも公園で一緒のだいきくん母子やりょうくん母子と話を したり、保健師さんと話をしたりしてきた。 そのうち、もぐちゃん、とてもざわざわした中で寝てしまった。
保育園の前の子供達がたくさんいて、何人かずつ一緒に遊んでい るのだが、おもちゃのとりっこになって叫び出した女の子がいた。 子供特有の叫び声は、まるで超音波攻撃のようで、さすがのもぐ ちゃんも目が覚めてしまった。 その後は、わたしに抱っこしていたが、歌とお遊戯の時に、器械 の音量調整が出来ていなくて、大音量でなり始めたら、口がへの 字になって、泣き出しそうになっていた。 それでも、わたしに抱っこしていれば、なかなか泣くことはない のが、もぐちゃんの扱いやすいところである。 帰りに、保健師さん達に励まされた。(体大事にねって。)
5か月なりに疲れたのか、帰宅してミルクを飲むと、すぐに昼寝 に入ってしまった。 今もまだ眠っているので、その間に日記を書いている。
そういえば、今朝は5時半にミルクを飲んでから、なかなか寝な くて、わたしが愚痴っていたら夫が起きてしまい、夫の横で寝か されたもぐちゃんだった。 朝起きたら、汗をかいていた。 夫と同じ布団では暑かったらしい。
もぐちゃんも、超音波攻撃、するようになるんだろうなぁ。(苦笑)
047:機械 君だけを見ないで生きていけるなら恋する機械になってもいいか (市屋千鶴)
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