散歩の途中で、ハローマザークラスで一緒だった方に会った。 わたしは公園から出るところで、彼女は公園に入るところだった。 ドラッグストアの帰りだということだった。 ベビーカーは彼女のお母さんが押していた。 彼女はおむつを持っていた。 なんだか疲れていそうな感じだった。 そういえば、ハガキもそんな感じがした。 この時期に、和歌山からお母さんが来ているところをみると、まだ 体調が本調子ではないのかもしれない。 散歩の後の予定が有ったので長話はできなかったが、本当はもっと いろいろと話したかった。 携帯のメール、してみようかな。
もぐちゃんと一緒のお風呂。風呂上がりの作戦はもくろみ通り。
考えてみたら、わたしも一歩一歩、進んでいるのだった。
022:上野 上野から北に向かって乗る電車あなたの夢は寒さに弱い(市屋千鶴)
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