| 2004年02月21日(土) |
相変わらず休日出勤あり |
今日も夫は午後から出勤して行った。 お昼を食べたら、歯を磨いたら、着替えたら、そして出かける前 にと、何回となくもぐちゃんの様子を見に行き、もぐちゃんのご 機嫌な反応に大喜びしては、家を出るタイミングを逃してしまう という親バカな夫。 休日のお昼にしか、この楽しいお遊びタイムは経験できないのだ が、1日休みの時は昼まで寝ているし、なかなか思う存分味わう というわけにはいかないようだ。
夫が出勤ということは、美容院に行きたいという希望は日曜日の ものとなり、夫が寝ながらもぐちゃんの様子を見ているであろう 午前中に行くことになる。 というのも、夫がちゃんと起きている時間は、出かけないで一緒 にいたいというのも、また休日の希望だからだ。 ただ、寝ながら様子を見ているという行動は、どうやら母性本能 に裏付けされたものであるらしく、母親のわたしが一泣きで目が 覚めるのに対して、父親である夫は本格的な泣き声にならないと 起きられないらしいのである。 三年寝太郎の夫には、起きるだけでも難しいことなのだろうが。
今日からカロリーと塩分とタンパク質の計算をしながらの食事と なる。(タンパク質まで計算するのはちょっと面倒だけど。) 外食や出来合いのものを買うのは、なるべくやめなくてはならな いのだが、食べたいものを我慢するのは悲しいことだね。 月に1、2回のお楽しみといった感じになるのだろうな。 母乳をやめるということは、お酒も飲めるということだなと思っ たりもするが、それは別の意味で制限される。(しくしく) 産後に飲んだアルコールは、梅ッシュの350缶1本だけだ。 (そんなものでは酔いはしないのだけどね。)
塩だけで酒が飲めると豪語した若さが懐かしい年となる(市屋千鶴)
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