| 2003年12月15日(月) |
悔しいこととうれしいこと |
レンタル品の配達は、今度の水曜日にしてもらった。 ついでに、何点か買い物もして、それも配達してもらうことに。
昨日は、21時半頃帰宅した夫。 今日は、夫は9時前に会社に着きたいからと、8時前に出かけて 行った。いつもは、10時までに出勤なのだ。 上司の確認をもらってから10時までに提出する書類があるのだ そうだ。 休日になんで自分ばかり出勤するはめになるのだろうと考えてい た夫だが、他の人は予定が有ったりするらしい。 わたし達は、週末に予定を入れておけるような状態ではないので、 かえって空いているのだ。で、夫が出るはめになる。(笑) それも先週末までの話だが。
昨夜、夫に姉からの電話のことを話していて、もちろん姉の言う ように産後のことには不安も有るが、姉に言われたことに対する 悔しさもあって、また夫に慰められてしまった。 いつまでたっても妹は妹なのである。 なんでもこなせた姉から見れば、極めて不器用な妹は心配の種な のだろうが、わたしももう44歳なのである。 不器用さを補うだけの分別が有る、と思いたいよね。(笑)
大変さも、やっと授かった子供だということを思い出せば、喜び に変えることができるんじゃないのかな。 何も考えずに、ただもぐちゃんと夫の笑顔のために暮らそう。
本日、ぷらむ短歌会の方から、ハガキとメールが届いた。 うれしい。ありがとう。 早く南大沢まで行けるようになるといいなぁ。
うれしいと素直に言えるようになる35年かかった仕事(市屋千鶴)
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