| 2005年11月16日(水) |
メッセージをありがとうございますv |
こんばんは。今月もはや半ばを過ぎ、めっきりと寒くなりましたが、 皆様にはお元気でお過ごしでしょうか…
私は昨日、お値段のお手ごろなお医者様をご紹介いただき、 いそいそとインフルエンザの予防接種を受けに行ったのですが…
ちゃんと、問診票に基づき診察もいただいてからぷちっと肩に 接種をいただいたのですが…
……鎖骨のそばのリンパがあきらかにずきずきといたしまして ちょっと蒼白になっておりました……(泣)
…そんなわけで、昨日今日はPCの前に居られず、日記もお休み させていただき、ゆっくりとしておりました。
メールやメッセージの御礼とご返信のほう、 急ぎの件についても遅くなってしまいまして 大変申し訳ございませんでした…;;
それでは、遅くなりましたが本日は月曜日にいただいたメッセージへの 御礼のほうを綴らせていただきますv
○嬉しいメッセージをありがとうございますv
> 11/14 22時台に異国についてのメッセージをくださった貴女様v
こんばんは、貴女様v 先には異国についてとても励みになる、嬉しいお言葉をお届けくださり ありがとうございましたv
そしてこのたびはせっかくのもったいないお言葉に、御礼のほうを 差し上げるのが遅くなりまして申し訳ございませんでした…
更新のほう、貴女様に嬉しいと仰っていただけて、 「あぁ、更新を待っていてくださる方がいらっしゃる、 ご覧くださる方がいらっしゃるというのは、なんて幸せなことなんだろう…;;」 と、拝読し、自分こそがじんといたしました…
さらに、拙作を読み返してくださっているとのこと、本当に嬉しいです。
自分も、更新をする前までに、毎日何回も何回も読み返すのですが、 それは、もしもご覧くださる方がもう一度読み返してくださった時に、 お話の筋はもう初読の際にお分かりいただいていても、 筋でない部分で、何かをまた感じていただけたらと…
できれば出てくる彼らのその時々の気持ちとか、 そういうものをまた改めて感じていただけるよう、 最初と同じに、または叶うならご再読いただくたびにより細かに 感じていただけるよう、 それを願ってという部分が大きくあります。 (…本当に大それた過ぎる願いであるのですが…)
ですので、お言葉を拝見して、貴女様にご再読いただけて 本当に感激いたしました。
そして、「翡鷹の方が」鷹くんは幸せな気が…とのお言葉に、 思わず彼らの幾編かを読み返し、 「ああっ、本当に、異国の鷹くんは翡翠といるほうがずっと自然体だ… いつも笑顔で居られている…」と書き手ながらそんな風に自分も 感じてしまいました…
二人とも、飾らないで何も隠さないで自然体で居られて、 明るく居られる、優しく居られる、そして この二人の周りに居たらその人々も優しい時間を過ごせそうな、 そんな彼らであるかも知れません…。
異国のほう、いつもはらはらしてくださっているとのこと、 書き手としてとても嬉しく思います。 お気持ちをこめてご覧くださいましてありがとうございますv
続きのほうも、貴女様にそんな風に待っていていただける嬉しさを糧に、 がんばってフィニッシュに持ち込みたいと思います。
このたびは、嬉しいお言葉を掛けてくださり本当にありがとうございました。
風の寒さが身に沁みる季節となりました。 どうぞお体に気をつけてお過ごしくださいますよう。
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