| 2006年08月20日(日) |
群馬ガス馬車のその後 |
ゆずのお母さんの件で群馬に行ったとき、ついでに元の会社に顔を出してみた。 親会社のほうは前とかわらずではあった。 相変わらず倅の悩みはあったみたいだけど。
子会社のほう(おいらが属していたほうね)はだいぶ変わっている様だ。 というのは、昨日、おいらが群馬に顔を出したのをすでに知ってて、ハゲから電話があったのだ。
ハードバカ2ゴリさんがやめた話は知ってたけれど、新規事業も、新規事業のガス馬車御者の人がヘルパーと喧嘩し、出勤停止になっているらしい。 今までの感じからすると、このヘルパーがまたわがままいっぱいやったらしいけれども、やはり甲と乙の立場からすれば、喧嘩をしちゃまずい。
じゃあ、三人いて二台を交互でまわしていたけれども、二人を二台で回す状態になり、すでに一ヶ月たっているらしい。 倅や社長にその件を話しても、全く回答がないそうだ。 昨日の時点でその話がおいらになされなかったということは、連中は全く把握していないということ。 大変だ。
アホは相変わらずやる気なしの無能で、完全につるし上げ食っているらしい。 自分の立場がまだわかってないらしい。
九月に顔見せるよ、という話をしたら、楽しみにしてるよ、との答えだった。 いなくなって四ヶ月。 事態は急展開を迎えているようだ。
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