おそらく、おいらの遺作となるであろう大型ガス馬車の停留所。 なんとか、おいらの担当分は終了しました。
今回、新規事業で入ったバカ倅のご近所さんの彼は、割とできる人。 こちらの意図を読み取り、同時に適切な情報をくれる。 こういう人が会社にあふれかえると、会社は伸びるんだろうな。 できる人と出来ない人の差がかなりはっきりと分かれる。
見てて面白いですな。 さて、彼がいつ愛想を尽かすか。 見ものなんですが、おいらはもうその頃にはいないので関係ないと思っています。
ゆずには、まだ会社に受かったと思うな、と口にする反面、おいらの頭の中も確かにすでに次の引越しの地を考え始めているのも事実です。
実家からそれほど遠くなく、でも、地価は高くなく、それで居て車が2台置けて、という条件の場所。 正直、鉄道沿線から遠ければ、そういう箇所もあるでしょう。 どこがいいのでしょー。
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