昨日、おいらが居ないうちに、ハゲと無線番のばばあとが変な配車をしたらしい。それでガス馬車御者紛糾。 さらに、くそ爺の待機の時間を越えての配車にさらに紛糾。
どーなってんだか。
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風俗店長がお客さんから、競艇の券を買ってくる依頼を受けたらしい。 お客さんは乗らずに。 しかし、お客さんの命で物を持っていくわけだし、券を持ってくるわけだから、メーターは入ります。 なぜなら、その間はお客さんの指示下の動きしか出来ないわけだし、行動が制限されるから仕方ない。お金を持っていき、金券を持ってくるわけだから当然責任が発生する。 ところが、ハゲとばばあが片道だけしか取るな、といってきたらしい。
で、風俗店長はお客さんとの段取りで往復もらう話は済んでいたのだが、本社からの連絡ということで、その後にそういう話になったのだろう、ということになり、そのまま処理をしたらしいのだが、後で聞いてみると、ハゲとばばあの勝手な判断らしいのね。お客さんには「往復じゃなかったん?」といわれる始末。 そりゃ風俗店長も怒るわ。 で、ハゲに言えば「往復って言う段取りがすんでいればそれでよかったのに」だと。結果論だって言われるよそれは。
それに加えて、嘱託年金組は残業が認められていないのにもかかわらず、勤務時間終了後に、ハゲがくそ爺に配車をしてしまったらしい。 そして、それを受けたくそ爺はさらっと行ってしまったそうだ。 なんで、そういうやり方をするかな。
片方の話しか聞いてないから、明言は避けたけど、でも、普通に考えても、拘束時間中のお金を取れないのはおかしい。 そう思うんだけどね。
おいらが居ないときになぜいろいろあるの? うまく説得できる方法をなぜとらないの? なんで必要に応じてうまい説明が出来ないの? どこのガス馬車会社もこんななの?
おかしいことばっかり。
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家に帰ってきて。 ゆずっこはいろんなことを良く見てるね。 親がボールを投げると、そのしぐさを見てて、真似する。 まあ、ボールは、前に飛ぶこともあれば、何をどうやったのか後ろに飛ぶこともあったりするけど(^^;
あと、伝い歩きが徐々にできるようになってきてます。 ゆずっこは、どうやらいろいろ挑戦してできるようになっていくタイプではないようです。 親が少し見本を見せたり、少し足を動かしてやったり、何かのきっかけでその動きができたときに初めて覚えるようで、見ていてすごい反面、動かなきゃいつまでたっても動かないタイプかもしれない。
何にせよ、もうちょっとして自分で挑戦できればいいと思ってるけどね。
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