あるバカガス馬車御者がおいらに侮蔑の言葉を吐いた。およそ、社会人にあるまじき言葉。レベルの低いチンピラ野郎が、お互いにののしりあうときに使うような表現だ。ほ●。野郎は、その言葉が意味するものがわかってない。だが、おいらの中でヤツは完全に社会人ではない、大人ですらないとわかった。今まで、それなりの対応をしていたけど、その対応の必要はないことがわかった。ということで、モード切替。ガキはそれ相応に扱わせてもらう。