会社の幹部が受ける講習だったんですが、おいら幹部かよ(−−;
詳しくは家に帰ってサッカー見てから書きますが、きちんとそれができるようだったらたいした会社になるよ。本当に環境のことを考えてできるならね。 でも、説明を聞く限りでは、対極をなす状況だから、まあ無理でしょうな。
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サッカー見ました。 無観客試合ということですが、なんか、高校サッカーの予選みたいね。
見てた限りではそれほど危ない展開はなかったですな。 実力相応という感じ。 バーレーンが1−0ってのがおかしかったかなって気もしますが。
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講習の内容は、平たく言えば環境を考えた行動を、自分の会社の業務の中でどう折り合いをつけてとっていくか、というものを考え、実施し、結果をだし、その結果を判断する、というもの。 あんまりはっきり書いちゃうと誰かの検索に引っかかっても困るので、用語は書かないけど、それを第三者機関に判断して、客観的に認めてもらおうというのが今回の趣旨。 これを最低条件としてビジネスが展開する。
ま、環境問題に取り組むのは大いに結構だが、ソノ前に法的にきちっとしようよってのがおいらの感想。 法的にやばい組織が、環境のことを語ろうが、業務効率のことを語ろうが片腹痛い。
それは講師にも指摘されてました。
あほはあいかわらずぼー。 バカは講義終了後、自分の部屋の模様替えを手伝わせてました。おいらも手伝わされた。 本をいくら読もうが、その条件をクリアするためには、まずは趣旨を理解しなければならない。 それができない人間がいくら本に従って勉強しようが、丸暗記が関の山。 まあ、アホが得意とする分野ですな。
あーあほくさ。
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