2005年06月04日(土) キレた余韻

会社であほや馬鹿を相手にし、消耗。
家に帰ってきて、ぐずるゆずっこの世話にいらだつゆずの言葉に傷つき、ついにキレてしまったおいら。

言葉を一言発しただけだったし、言葉遣いには十分注意した。
が、このいやな余韻は翌日の今も続いている。
やっぱりキレるもんじゃない。
キレるとろくなもんじゃない。

相手が極悪非道だったらキレて攻撃してもなんら良心の呵責はないだろう。
けれど、やっぱりね。

たぶん、この気持ちは一生持ち続けるのだろう。
知り合い相手、家族相手にキレられる人はおめでたい。
心底そう思った。


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彩葉 [MAIL]

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