今日はかなりハードスケジュール。 東京の実家からおいらの父親と母親、そして姉が来る。 ゆずっこから見れば、じじい、ばばあ、こばばあ(いや、小姑か(^^;)。
しかし、お宮参りに設けられた時間は一時間。 猛ダッシュで近所の神社に行き、おまいり。 その後解散(爆)
おいらはゆずを落として、試験会場に。 無事試験も終了し、帰宅。
晩飯はおいらお手製の肉じゃが。 バタバタとした一日も無事に過ぎていくのでした(^^;
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ほんとうは、おいらもお宮参りではお払いをしてほしかった。 しかし、時間が許さない以上仕方ない。 親がきている状態でお宮参りに行くか、はたまた親がいない状態でおまいりを別途してもらうか。 おいらは、親がいるタイミングを取った。 お宮参りに親を連れていくことも親孝行。 そう思ったからだ。 写真撮影はまた別途。 ゆずの友達の写真やさんにお願いする。
子供が生まれてきた。 子供のために忙殺される。 それは間違いない。 しかし、子供を媒介にして親孝行もできる。
突如湧くわけではない子供。 そのつどつどで苦悩しつつも楽しみ、育てていく。 これが本来の子育てなんだろうな。
ゆずっこの目にもだいぶ力がこもってきました。
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前も書いた運管試験。 2004/8/22のなんにゅうと同じ感想。 しかし……。 人間が人間を選抜するのには所詮限界があるんだろうな。
人より資格を持っているので得意になる人がいる。 わかりやすい能力だし、仕方ないのかな。 でも、そういう人間が仕切る会社はダメだね。 アホの取締役がまさにその口。
ヤツが、自分自身が無能だと、いつ気づくんだろう(^^;
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