〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2006年06月09日(金) ・・・そこまで、

しなくちゃいけないんですか?


酸素吸入器登場するし、立ち上がっても耐えきれずにまた沈んじゃうし、何度倒れ込んだか数え切れなかったし(汗)、それでもヘドバンするし(そして倒れる・・・)、まるで自分の体が言うこと聞かないのが悔しいのか歯痒いのか、それをぶつけるように床を拳で何度も殴る。



見てるだけって辛いもんなんだな。



狂った管理人のごとく何度も来てる人はともかく、この場には一夜限りのライブな人もたくさんいるわけで、だから手を抜かないのは分かる。
分かるけど。



加減を知らない男が後ろにいて、無理に神の腕を引っ張った(さすがに睨んでた)のにむかついてその手を払いのけてやったことだけがこの日の自慢かしら。
(ねじれてるね、いろいろとね)

行く気なかったのにそいつの押しが酷くて中盤には最前にねじ込まれてしまい、バーに押しつけられながらさて肋骨が折れるか肺が潰れるかどっちが先だ?と思いながらの後半で途中意識が危うかったんだが、今思えば別にそんなのどうでもよかった。

痣が出来ても打ち身打撲が増えても、別にいい。
8月まで保てばいい。


・・・あ、歯を折っちゃった人がいるんですけど(マジ)大丈夫だったのかな・・・。(汗)





見ることしか出来ないなら、見続けるだけ。


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雪飛