〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2006年04月30日(日) ミスった。(汗)

すまんk。(爆)
本当に申し訳ないがよろしくお頼み申します。



ちらりと上海レポっぽいもの書いてはみたが、予定がずるずる遅れてます。
参った、カレンダーが現実になってることに気付くのが遅かった。(汗)
本日いわゆるリアルを目の当たりにしてようやく焦ってきた。

頑張らないように頑張ろう。





会社でちと問題が起きている。
1ヶ月ほど前に話は遡るのだが、うちのおとんがこんなことを言い出した。


「部下に独身がひとりいるんだけど、背は高いし高学歴だし顔もまあまあだし優しいし仕事もきっちりやれるのに」

「のに?」

「見合いをすると 必ず断られる んだよな〜」

「・・・はぁ。」

「不思議でしょうがないから、お前いっぺん見合いしてみない?」

「待て。」


ってなことがありまして。
親父は単に「断られる理由」が知りたいだけなんだけど(笑)管理人は適当に流してました、だって本気で言ってきてるわけじゃないし。

それからしばらく経って、ふと何かの拍子にこの話を思い出したので、昼仲間にかる〜く話してみたところ。


「じゃ、あたしが見合いしようか?」


食いつかれた。(汗)


管理人の常識でいくと、こういうお断りを受けてる人がいるんですけど見合いしてみませんか?、ていうのは失礼にあたるような気がするのよ。
そう思いません?(汗)

だからしばらく話しなかったのに、まさか食いつかれるとは思わなくてこっちがびびってしまった。
しかも又聞きの又聞き的話を聞いただけなのにかなりの好物件に思えたらしく、勝手に彼女だけが盛り上がってしまったのである。


どう紹介しろというんだ。(汗)


「お前がよく見合いでふられるって話をしたら会ってみたいって人がいるんだけどさ〜」なんて親父に言わせられるわけがない。


参ったな〜、と思い悩んでいたら、もうひとりのお昼仲間(既婚者)が私のいないところで彼女に言ったらしい。


「あんまり がっつくのはよくない よ?」

「・・・って言っちゃったんすか!?(滝汗)」

「うん。そしたらね」

「・・・はい?(怖い・・・)」

「『そう思ってはいるんだけど、押さえられないんだよね〜』、だって」

「・・・・・・。」



合コン崩れの同窓会の時、確か女の子(彼氏いない)が力説してたっけ。


「今がっつかないでいつがっつくの!!!」

「そこを押さえないと男はひくだけだって」


・・・って男子(既婚者)に諫められてたけど、そういうもんなのかな。
オイラにはよく分からんけれども。





・・・なんて話をしつつも、管理人的にはツアーの方が重要なんで、GWは引きこもってもろもろ手配です。(必須)


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雪飛