〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2005年10月08日(土) 何の予定もなく

三連休ってのも宝の持ち腐れ・・・って訳でもないか。
どのみち財布に金入ってないんで何処にも行かないしな。
行っても何も買わないけど。


っつーか、昨日どーんとお買い物してしまって。(死)
いやー諦めようと思ったはずだったんだけど、やっぱり、こう、どうしてもだねえ。(ぐちぐち)


・・・・・・2005年の買い物総額は 新しい世界(桁)に突入しちゃうよ。


クレジットカード利用額もグレードが上がってしまうことが昨日別件で確定したしな。
はっはっは。

そして休みを取ったはいいがさてどうするacid android遠征の往復交通手段は。
出来るだけ安く押さえないと厳しいな・・・年末天嘉までに財政が危機を脱しなかった暁には何かもうとんでもないことに!みたいな。

・・・そういやあ夜行バスって眠れなくても平気な体の管理人にとってはそれほどきつい手段でもないのよね。
ただ体勢が苦しいのは否めないが。


あと痛いのは宿代だな。

「泊めてくれ〜」って気軽に言えるようなお友達いないんで。
これが出来ればお礼代わりに飯おごったとしてもかなり安く済むんだが。

ま、歯軋りという持病があるのでどのみち無理なんだよね。
五月蠅くて寝られないらしいんで、隣の人は。
今はマウスピース付けてるからそんなに音はしないと思うけど。

っつってもオイラが自分の歯軋りを聞いたことがないんで、他人の苦しみが想像出来ん。
(いやオレも結構苦しんでるけど・・・)



管理人にとっては、心臓の音と同じようなもんです。













痕を。
つけたくなる。

きっとこれはキミと同じ。
けれどまだ同じじゃない。

同じになってはいけないのだろう。

消えていく痕では意味がない。
でも、消えなければいつまでもツライのでしょう?

放棄したキミは、何処へいくの?


あそこで死んだら、殺すから。


 < 過去  INDEX  未来 >


雪飛