〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2005年08月18日(木) オイラの職場は(リンク修正しました)

冷蔵庫。


・・・が冗談じゃない今日この頃。
健康極まりない体育会系の営業までもが「風邪ひいちまうよ!」と震えている。

クール美図って何だ。



こんなものを見付けましたが、真っ先に浮かんだのがtetsuさんの名前ってのはどうなんだ。
全楽曲収録とはいえ高すぎるような・・・でもデジタルアンプ搭載ってすごそうだ。
もちろんこういうのもあるんだけど、別にオークション形式じゃなくったって普通に販売すればいいじゃないか・・・。
速攻買ってる人がいるのはすごいけど。
画像3枚にひかれたんだろうか。(それって相手の思うつぼだよな)

個人的には2機種ともボディカラーの色合いが自分のイメージと微妙に違うので残念なところですが、実はシークレットでエロ画像が入ってるとかいう噂を流したりしたら爆発的に売れるんじゃなかろうか、なんて思わないこともない。
う○たね氏の描く綾波嬢はエロすぎる。


にしてもあれだね、10年人気が衰えることなく続くってすごいよな。
版権だけで食ってきた感ありだね、ガイナックス!(適当なこと言ってます)

今、全話見直したとしたら、きっと最初に見た時とは全く違って見える作品でしょうね。
ゴスロリ服のアスカ嬢フィギュアはすげえかわいいと思う。


っつーかフィギュアってさ、ほんっとうに美少女ばっかだよね。
(エヴァじゃないけど乳が揺れるギミック付きのものまである。男ってバカだな。)

エヴァのカプセルフィギュアの第1弾に綾波嬢はいても主人公いなかったからね・・・。
カヲル君の方が目立ってるくらいで、ちょっとだけかわいそうだと思った。
確かに「僕はいいよ、カヲル君のあとで。」みたいな主人公だったけど。





大阪の赤と名古屋の青を交換〜、なんて呑気モード全開だったんですが、名古屋と違って大阪では「限定は1人1個」という制限がついてるらしく、超巨大なご迷惑をかけてしまいました。(土下座)
な、なんかお詫びになるようなもん持っていかないと。(汗)

うーん、うーん、うーん、決めた、明日買いに行きます。(早っ)



人様の世話になるのは大得意だな、オイラ・・・・・・。(- -;)





来週、弟君が帰ってきます。(人生のプレゼンしに)

休みの初日から帰ってくると思い込んでいたおとんとおかんは、後半3日だけしか里帰りしない=女を優先した、ということに少なからずがっかりしてました。

「息子が帰ってくる」
「弟君が帰ってくる」

は全然違うことで、管理人と両親の間に捉え方の差があるのは仕方ないことだと思ってますし、というか同じであるはずがないので(そりゃそうだ)まあいいとして、じゃあ今度帰ってくる弟君というのは、管理人が知っている弟君なんだろうか、と考えてしまうのです。


おとんがうんと言えない理由
・相手の実家が遠すぎる。(冠婚葬祭の度に気軽に行けるようなところじゃない)

おかんがうんと言えない理由
・かくかくしかじかな経緯があって、気に入らない。(管理人も書きたくないのでパス)

管理人が気にも留めてない理由
・家族への借金もロクに返せないようなヤツが、他人養える訳ねーよなぁ?



一番厳しい意見の持ち主は管理人らしいです。





でも、おとんは言う。

「生きてるうちに本当に好きな人にはきっと何人も出逢えないだろうから、そういう人に逢えたんなら、いつかは認めてあげなくちゃいけないんだよね」





それはたぶん、いつか父親が娘に言ってやりたい言葉、で。





今までに出逢った人ならともかく、新しく出逢った人に対して興味を抱くことを忘れてしまった人間にとっては、ちょっとだけ痛い言葉。

顔を覚えない。
名前を覚えない。
声を覚えない。

この言葉を言うことが出来るおとんはきっと立派なお父ちゃんで、そんな親に対して「こんな娘で申し訳ないなあ」と思うことはきっと親孝行ではなく親不孝になってしまうんだろうけど、そんな親の無償の愛に子供が勝てる訳がないんであって、でも、じゃあ、どうすればいい?





10年後も変わらずその女と一緒にいたいと思うのはどーゆーことか、きちんとプレゼンしてもらおうか。


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雪飛