〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2005年07月26日(火) ぬおぉう!

送ってもらった名古屋チケが到着したが、あろうことか封筒の口がひらひら開いていた。



△●×※■・・・・・・!



無事届いたからいいようなもののあーコワ。(汗)
古いノリ付き封筒だと思ったら大人しくセロハンテープくらい貼ってくれと。

郵便屋さん、中覗いてみたりしたんかしら。
たまたまとはいえ悪心抱かぬ国家公務員で良かったよ。


席はなんだか色とりどり。(笑)
オールスタンドかと思いきや、3日間でスタンド・ブリージア・アリーナを一通り体験出来る素敵ツアー風味な結果に。

あ、ブリージアっつーのはね、スタンドともアリーナともどっちつかず中途半端な場所のことで、レインボーホール特有っぽいです。
ステージ真正面は保証されるが、直線距離ではサイドのスタンドの方が遙かに近いという、非常に評価しづらいポイント。(笑)
正面なので音を楽しむには最適かと。(反響具合によっては悪くなることもあるが)

ただし、hydeさんが「アリーナ!」と叫んでも「スタンド!」と叫んでも、悲しいかなどっちにも参加出来ない、そしてその点に気が付いて貰えないという気まずい場所でもある。

力業で「アリーナ!」「イエーイ!」と参加するのが良策か。(知らん)



昨日、突然部長面談が開催された。

何故かトリを飾る羽目になったらしい管理人が部屋に入ると、今月1日付で部長になった目の前のニコちゃん大王の家来似なおっちゃん(家来さんには名前がない・トリビア?)が大きなお腹を揺すりながら話し出す。


「もうすぐ部の編成が変わるってことで他の女性は自分がどうなるのか、とみんな不安を感じてるようなんだけど、キミはどう思ってるの?」

「行け!と言われたところへ行くのがサラリーマンだと思ってますんで、別に不安はないですが。」

「・・・・・・キミ、男みたいな考え方するねえ。変わってるねえ〜。」

「ああ、よく言われますそれ。」


これがオレの生き方だ。


この店に来て部長は3人目ですが、この人が一番まとも。
1人目はハムスターだったし、2人目は暴れヤクザ風異星人だったんで。
宇宙人に似ていても、3人目は人間ですから。

仕事さえやってくれるなら別に人間じゃなくてもいいんだが、いや、やっぱそれなりに人間じゃないと困るか。
編成変わっても部長はこういう人ならいいな〜、と思った。

取り敢えず、管理人はしばらく異動はないらしいです。
真正面から信じる気はないけどね、だってサラリーマンだから。










最近、毎日少しずつ少しずつ、好きなもの、というのが減っていってるような気がする。

物理的にもそうだけど、自分の中でも少しずつ、死んでいっているんだろう。

私の中でラルクが死んだらどうなるんだろう。



・・・私から、光と闇を奪わないでくれ。


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雪飛