〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2004年12月23日(木) そっかー。

ハガレンのイベント(大阪)出はったんですね、ラルクさん。
でも事前にそうだと分かっていたとしても行かなかっただろうけど。
だってハガレン分かんないんだもん・・・。

アニメの祭典をアーティスト目当ての客で埋め尽くしたらいけないんだよ。
場違いだから。

・・・かみりょー氏のドラムイベントを思い出すから。
あれは何だかアイタタタだったなあ、と今でも思うから。



管理人がまだ亜仁尾田(笑)現在進行形だったら行ったかもしれないけどさ。
だって好きなアニメと好きなアーティストなんて素敵すぎるコラボじゃん。
(何か心こもってない言い方だな)

でもな〜・・・いまさら亜仁尾田には帰れない訳よ。
一度足洗っちゃった感があるともう戻れないなあ。

というわけで、今更J系には戻りたくない、という理由で「デスノート」を買ってるくせにビニールパッケージを全く開けてないあたりが管理人の屈折したところです。
これでもA型なんだから、血液型占いなんてアテにならねえって。(笑)



来夏の映画テーマ曲に向けて、レンタルDVDで勉強しようかしら。(どうせヒマだしな)



でもって、アニメファンがラルク好きになってくれたら、やっぱ嬉しい気がする。
・・・自分が通ってきた道とは違うけど、でも限りなく似てるしな。(笑)

まあ、制作側にもそういう思惑はあるからね。
基本的にアニメファンは 金に糸目を付けない色が濃い ので。

SCDのパッケージイラストをアニメにすると売れ行きが違うそうだ。(ミニネタ)





そんな訳で、「Killing Me」はタイトルだけでお腹一杯です。
こういう曲が欲しかったから。

その辺のビジュアル系は死ぬとか絶望とか殺すとか曲のタイトルや歌詞によく使うけど、そんな安っぽいもんアタシはいらない。

ラルクだから、そこにしかない価値がある。



でもって自覚以上に期待がでかすぎると思うので(苦笑)、実際聴いてみて不満足だったらさようならかもしんないのね。
それくらい有り難うなタイトルなので。



ごった煮で聴けるのかなあ?



とりあえず、体力が保つか心配・・・。

そんでもって、26日の東京ハガレンイベントはさすがに行けません。
ラルク目当てで行く人、くれぐれも 郷に入っては郷に従え。


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雪飛