〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2004年10月24日(日) ぐーるぐーる・・・

・・・・・・気持ち悪い・・・・・・う・・・・・・。(黙)



何でって雑誌さばいてたら気分悪くなっちゃって。(死)
自分で思ってるよりもずっと目を使う作業らしくて、疲労のあまり具合悪くなってやんの。
ばっかでぇ。(我ながら)

でも明日廃品回収だからさあ、まとめて紐でくくらないとあかんかったんよ。
年内でさばききれるか本気で微妙。
いくらかけて集めたのか考えたくないゴミの山。





近所にケーキ屋さんがオープンする。
非常に楽しみだったりする。
「北海道」という名前がついてるだけで美味そうだよね。(笑)



金曜日、バイオを観てきた。



・・・・・・・・・・・・大味な映画になっちゃったなあ。(ちょっと寂)



エンターテイメントチックな香りが強かったです。(謎)

なんちゅーか、前作の方が「箱庭」的な感じがして良かったんですけど、今回はでかい都市が舞台なのでイマイチ・・・。
話の展開も途中で読めてしまったし。

繋がり具合は非常に上手いと思いましたけどね。

ただ、ゲームの世界とくっつけようとして失敗しちゃったかも感は否めないかな。
ネメシスを出す必然性はなかったんじゃ。
出るのはよしとしても、戦う理由が分からんし。



「バイオハザード」というゲームはもともと作ってる側が売れるなんて全く思ってなかった、というマニア向けな作品だったので、それを大衆向けに作り直すとああなっちゃうのかな、という感じがした。
前作が管理人的によろしかったので、いささか残念。

何でバイオが怖いゲームかっつったらさ、限られた空間の中でどっから出てくるか分からないゾンビーズたちと如何に上手く戦うか、制限ありの弾数&セーブ回数でどうゲームを進めていくか、という見えない敵との駆け引きみたいなもんがあるわけですよ。
そういう面がもうちょっと見えれば良かったな〜、なんて思う。

ま、「3」が公開されるとしたら見に行くけども。(笑)



そういやあ「デビルメイクライ」も実写映画化するんですよね。
ダンテ兄さんに似た俳優さんがやるんかなあ。





一番怖いのが「エヴァンゲリオン」の実写化だけれども。(死)

・・・ハリウッドって一体・・・・・・って思うのはワシだけだろうか。


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雪飛