〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2004年02月15日(日) 2日後に

筋肉痛のピークが来るって事はやっぱり歳なんだな・・・。(黙)
痣もほとんど残らなかったんだよね〜、さすがにその程度で終わるはずがないよなあ最前。



2日目は見事に開始時刻を1時間豪快に間違えたため、実際の整理番号から600人遅れで入りました。
後ろにいるつもりだったからいいんだけど。

が、雨には参ったね。
初日もぱらついたしなあ、気紛れに軽く降るのがまるで春のようです。
人生に春が来るような気がしないので、季節だけでも春になった方がいいのかしら。(知らん)

バレンタインデーで特別だったのか、チケット番号が「214」と「666」の人にTシャツプレゼント+軽く握手、なんてこともありましたな。
それは石鹸の影響なんでしょうか。
キャラ的にacid androidさんにはやって欲しくないかも。



上は白いシャツ。
黒い大きめのアルファベット文字が右脇あたりと左腰付近にプリントされてましたが、どう頑張っても「・・・単語?」という文字面だったので意味のない言葉だったんかな。

赤いネクタイ。

そのネクタイを押さえつけるかのような白い布製の・・・・・・何て言えばいいんだ、あれ?
ゼッケン表示のない「紐だけゼッケン」?
もしくは「朗らか拘束具」?(うわ)
とにかくネクタイが揺れないようにするという意味もあったと思われる白いはちまきを組み合わせたような代物。
・・・最前にあのネクタイ引っ張られたら確実に落ちちゃうからね。

下は一瞬だけ見えたけど、モスグリーンっぽい色合いのパンツでした。
膨らんでたのでカーゴパンツみたいなもんだったのかな。



ちなみにラスト直前のMCにて、前日に引き続きダイブを観客から要求された際のお言葉。



「いやや、お前ら信用出来ん。絶対その辺(最前付近)で 犯される。



正解です、hydeさん。



「ん〜、じゃあ上手くゴロゴロ転がっていって、あの辺(フロア奥の方)で 犯される。



おっしゃるとおりです、hydeさん。

間違ってもやらんといて下さい。





昼間ぼーっとテレビ付けてたらPVが流れたんですが、あのPVに出てる人と昨日のライブでギターかき鳴らしてた人は同一人物なんだろうか、と不思議に思います。

神格化が嫌いだと言ってたくせに、それを一番恐れているのは他ならぬ自分だったのだろうか。
そんなことを考えた。





それとは別に、昨日の深夜にこれまたテレビ付けてぼーっとしてたら「winter fall」を歌っている偽者バンドが出てきたんですが、あれはワタクシの気のせいですか?

現役ばりばりのアーティストをカバーするというのは、尊敬してるとか好きとかファンとかいう以前にもしかしてケンカ売ってるの?と思う以外の道が見当たらず、非常に印象悪かったっす。
しかも一瞬だったからドコのドイツか分かりゃしねえ。



カラオケは他でやれ。





実はラルクプロデュースのバンドがカバーしました、なんつーオチが万が一用意されていたとしてもワタクシは信じません。(笑)


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雪飛