〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2004年01月02日(金) 感想文は

早いんです、レポじゃないから。



・・・・・・という書き出しで行くつもりが何年明けてんだよ。(八つ当たり)



お年賀メールありがとうございました〜。(私信)
甘え以外の何者でもないんですが、ワタクシ今お返事出来る状態じゃないので、取り敢えずココで生存確認だけでもしていただければ、と思っております。
・・・すいません。m(_ _)m



デンジャー行ったんですけどねえ・・・・・・。
何か、レポやらないと決めてたから良かったですね。
悪口三昧になっちゃうよん、あはは。

良い部分もあったけど、ちょっとあれはどうなの・・・と思う部分もあった。
まあ、空いてて良かったよ。(笑)
あんだけ席がらがらだと清々しいとまで思いました。
居心地良かったです。



ま、年明け早々にファンクラブを強制退会処分になるでしょうから、その経緯を公開するつもりに今なってますよ管理人は。
相手が忘れっぽいと事実も嘘になっちゃうからやってらんねーっつーの。



デンジャーの最後にラルクさんが一発やってくれたのを見てすかっとしました。
だから思った。

ファンクラブなんていう凝り固まった概念を通して彼らを見るよりも、生き残りをかけてキビシイ争いをしている音楽市場に出された、誰もが手に取れるリリースものを見聞きする方が、よっぽどか真っ直ぐに対峙出来るんじゃないかなあ、と。



いわゆる「バカの壁」ってやつだね。(読んでないけど)



じゃ、同窓会行ってきます。
こんだけ食っちゃね食っちゃね生活してんのに体重変わってないってどういうことだろう。


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雪飛