〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2003年06月12日(木) 困ったな。

日記のネタがないんだけど。(え)


別に頼まれて書いてる訳じゃないから何もなきゃないでいいんだろーけど(そうそうネタがあってたまるか、という話もある)過去に書き忘れたネタとか今更引っ張り出して来てもしゃーないしな。

やっぱタイミングは大事だね。
流行りモンと同じか。



暇つぶしを兼ねて30分くらいひたすらシュレッダーをやっていたら「○○さ〜ん、■■さんが来てるよ〜!あ、それ替わってあげるから」とシュレッダーのゴミ袋をわざわざ預かってもらい出ていったら、近くまで来たから、と姫がいた。

税金の手続きがあったとかでついでに寄ってくれたそうな。
・・・う〜ん、どっからどーみても子持ちには見えないよ。(笑)


「何?顔暗いよ?」(鋭いツッコミ)

「・・・いや、昨日例の飲み会でね・・・。」

「あ〜。・・・・・・ま、あとちょっとだし。


最近こういう文句で自分にも他人にも慰めてもらってます。
世間的に見たら毛嫌いされた彼女の方が可哀想なんだろうけど。


そういやあ飲み会の終わり際「○○さんは幸せな話はないの?」と向かいに座ってた人に言われた。



いや、アタクシ、決して不幸ではないんですけど。
むしろしあわせすぎて怖いくらいですわ。



結婚=幸せ、という図式はね、見える人と見えない人がいるのだよ。

アタシは見ない人。





ああ、ネタと言えば。
父ちゃんが「頼まれて買った」というラムネが2日くらい前に届きました。


ラムネ。


当初、宅配業者の不在通知に書かれていた品名は「ペットラムネ」だった。
アタシは「ああ、あのビー玉詰めてある飲むラムネだな」と思ったが、母ちゃんはいわゆるクッ○ーラムネを想像していたらしい。
どうりで話が通じないと思ったらん。



で、届いてみると。



・・・・・・40本は多すぎ。
誰が飲むんだよ。(死)




「ペット」とある通り今風(?)にペットボトルに入ったラムネ飲料だったのだが、ちゃんとビー玉で栓がしてあった。



しゅぼんっ!・・・・・・しゅわわわわ〜〜〜〜〜(ぶくぶくぶく)



流し台の近くで開けて正解。(汗)
こんな砂糖たっぷりの飲み物、床にこぼしたら大変だよ。



で。


・・・あれ、これ、分別ゴミに出来ないんじゃ?(爆)



昔のビン入りラムネならたとえビー玉が入ったままでも「ガラス」でひとくくりに出来るが、ペットボトルとガラスはまずいだろ。
と思ったら、ボトルの口を通常と逆方向に捻れば開くらしい、と分かったので父ちゃんに託す。

アタシが必死こいても全然動かなかったのに、ぱくっ、で終わり。
さすがぷにぷにの手なだけあるよね。(違)





という訳で。

明日、会社で適当に配って来ます。
でも重いからせいぜい3本くらいしか・・・。



今夏、我が家はラムネ不足と無縁です。


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雪飛