〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2003年06月06日(金) 日頃の憂さ晴らし

ってのが同期会だと思ってたんだがストレス溜め込んで帰ってきた管理人ですこんばんわ。
飲んでないのに眠くて仕方なかったのは現実逃避のなせる業?(知らん)



時間まで姫とお茶して(一応偶然会ったというシナリオに基づいてた)3分前に店に行ったら例の彼女だけが来ていた、というのっけから修羅場ですか状態に。

さらに、一応アンタ主役なのになんで奥のすみっこな席に座るかなあ、したら今の立ち位置からしてアタシ真向かいになりそうなんですけど、と心はすでに半泣き。
察してくれた姫が席替わってくれた。


持つべきモノは気兼ねなく語れる友。
助けてくれてありがとう。



で、2時間1本勝負のつもりがやっぱり実質3時間かよ、な上に途中で幹事が帰るというある意味ふざけまくった飲み会(飲んでないけど)だったんだが、あ〜アタシって心の底から興味がないんだなと思った出来事が。


メンバーには秋に結婚する同期もいて、式の衣装あわせの話になった。
「まあどれでもいいんじゃないの?」なんて未来のダンナに言われたその人はぷりぷりしていたらしいが、一方の例の彼女はというと。



「『あれも着て、これも着て見せて』って言われて大変だったの〜。」









キッモチワル。









「え〜羨ましい〜」「いいね〜そんな人だと〜」なんていう声を聞きながら具合悪くなった。
それって溺愛してる娘に言う親バカパパの台詞なんじゃないの?



・・・・・・まあ、勝手に幸せにでもなんでもなってちょ。

火の粉は徹底的に振り払う方向で。





・・・・・・寝ます。(ぐったり)


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雪飛