今日、部長面談があるなんて聞いてない。(爆)
朝、いきなり課長から「○時からだったよな?」と言われて「は?」と。 社内メール確認したら受信は金曜の夜だった。
もうとっくに帰ってるっつーの。
で、藪蛇だよなと思いつつも不動産関係の事務が溜まりまくってますよね〜、つったらアタシの仕事になりそうな予感満載です。 ヒマだからいいんだけどさ、別に。
でもそれを知らぬ間に「当たり前」にされると困るんだよね。 本来のアタシの仕事じゃないんだから。 「感謝こそすれ責任取らされるような話じゃない」んで、やるなら気楽にやろうと思ってますけどね。 知ってて損はしない内容だしな。
いいんだよ、取り敢えず明日からGW後半だから。(笑)
今、課題のモトリークルー聴いてますが、昨日はそうでもなかったけど今日聴いてみたら・・・こっちもいいな、と思うようになりました。 「かさまらい」ね。(笑) 「Cause I’m alive」・・・らしいです。(綴りは責任持たないから)
せっかく借りたからMDに落とそうと思ったんですが、カラMDが1枚しかなかったんで明日買ってこないとあかん。 何でこう物いりの時に限っていつでも買えるようなもんが必要になるんだろうな。
そういやあ昨日この課題曲を「人によってはとっても懐かしい曲?」と書きましたが、じゃあ自分にとってそれにあたるもんって何だろうな〜、と考えてみたところ。
・・・例の「仮○舞踏会」、とか? あるいは「寂しい熱○魚」あたりになるんだろうか。
別に好きでもなんでもないが。
それよりはよっぽどか「北斗の拳」のテーマソングとかのがらしい気がするな。 試しにオープニング歌ってみたらほぼオールオッケーでいけそうなんだが。(笑)
映画の次は声優ですか、G氏。 しかも声質そのまんまやんけ。
某雑誌の表紙に「対談! 武論尊×Gackt」とあるのを見たときは、一体どういう組み合わせなんだよこれ?悪い冗談か?というかこのセットを考えられる人間は頭柔らかすぎなんじゃ?とまで思ったもんである。
個人的にはG氏が参加することよりも作品の復活そのものの方に興味がある。 だって見てたもん、アニメ。(笑)
秘孔(字これだっけ?)を突かれたらどんな頑丈な人間も簡単に死ぬ(しかも破裂するし・笑)という発想が新しくて当時大ブームになったが、ふたを開ければ「出てくる男はみんなヒロインラブ」みたいな、今時学園ドラマでもお目に掛からない設定であったことは否定しない。
子供心に「そんでいいのかよ?」と思った記憶があるが、同じくらい「それでええんか?」と思ったアニメと言ったら「一休さん」の将軍様だろうか。
あんな人に世の中任せていいのかこの時代の人!と本気で心配したもんである。
ま、それはさておき「北斗の拳」で一番の疑問と言えば。
アニメでは「2」が作られており「1」の数年後の世界が舞台になっているのだが、当然のように主要キャラクターは成長して登場する。 「1」でかわいい女の子だったリンちゃんは美少女に成長していた。 それはいい。 お約束である。
問題はその彼女の兄貴的存在であった少年である。
もう名前も思い出せないのだが、彼は作品の中で「三枚目」的役割を果たしていたため、容姿もそれなりだった。 「性格のひねくれた鬼太郎」みたいな感じだったような気がする。
「2」に出てきた彼は、遺伝子の法則を無視した二枚目になっていた。
あり得ない。 お約束を通り越して許せないとすら思ったものである。
次の新作には出るのかな? 今となってはそれも楽しみではある。(笑)
今現在、管理人の一番ブルーな種である例の彼女と朝会った時、「連休は休めた?」と聞かれた。 「どっか行った?」なら分かるが、やはり変わっていると言わざるを得ない。 適当に流すつもりだったが、返事は「・・・・・・あんまり休んでないね。」だった。
自分で言って自分で納得した。
・・・確かに。 この3連休、全然休んだ気がしない。
自分、アホとしか言いようがないね。(今更だけど)
が、これは自業自得だし過ぎた話なんでまあ良しとして、昼頃その彼女から社内メールが入った。 同期全員宛である。 もうすぐ退職して引っ越す云々という内容だったのだが、引っかかる事と言ったら。
「その前にみんなで同期会やりたいね♪」
手配しろってことか?
元上司に愚痴ったら「・・・やんなくていいんじゃない?」と半分呆れ顔だった。 呆れてたのはアタシに対してなんだが(笑)一人でも同意が得られれば気が済む。 というか同意なくても答えは決まってるが。
誰がそんなもん準備するかい。
今までにない種類のストレスがふつふつと膨らんでいっています。 期間限定なのがせめてもの救い。
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